明日(28日)大雪情報 関東南部で10cm 23区内で2cm

ごきげんよう。 大雪情報 関東南部で降雪10cm 23区内で2cm 大雪情報 関東南部で降雪10cm 23区内で2cm 明日(28日)18時までの24時間に予想される降雪量は多い所で関東南部の平野部で10センチ、北部の平野部で25センチ、山沿いで40センチです。南部の平野部でも数センチの積雪となり、山沿いではふくらはぎほどの雪が積もる恐れも。 大雪の予想。個人的に雪は大嫌いだ。映像で見たりレジャーで触れるのはいいが、生活に入り込まれると本当に面倒くさい。降雪量が少ないことを願いたい。 予想より気温が低くなった場合には、東京23区内でも大雪となる恐れ 予想より気温が低くなった場合には、東京23区内でも大雪となる恐れがあります。最新の気象情報にご注意下さい。 寒くて大雪。外に出るのが嫌になる状況になりそうだ。最新の気象情報をチェックすることにしたい。

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グレンリベット12年とアードベック10年

ごきげんよう。 グレンリベット12年を購入した 独特なスモーキーさを漂わせる、アイラ・モルトウイスキー。アードベック10年を購入した。好き嫌いが分かれる一本だろう。 グレンリベット12年のハイボールで満足日々 グレンリベット12年は世界一販売数が高い人気のシングルモルトウイスキー。「トロピカルフルーツや花の香り、夏の草原を想わせる香りがエレガントに調和」という説明文が大げさではない味だ。 アードベック10年とグレンリベット12年 初心者にはグレンリベット12年を問答無用でお勧めだ。フルーティで飲みやすい。ハイボールだけではなく、ロックや水割りでも行ける。一方でそれで物足りなくなってくると、アードベック10年を初めてとする癖の強いウイスキーが出番となる。グレンリベット12年とは全く違う衝撃的な味と言える。 好きな飲み方 グレンリベット12年のハイボールからのアードベック10年のロックか少々の加水やトワイスアップで飲むのがいいだろう。ただウイスキー好きは同じウイスキーを色々飲み方で楽しむことも有るので、今日はグレンリベット12年、次はアードベック10年という飲み方も否定しない。というかたまにやる。要は好きな飲み方は自由に決めていいと言う事だ。

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名前を呼ばれたら『なに??』と言いつつヌッ!

ごきげんよう。 飼い主さんに名前を呼ばれたら『なに??』と言いつつヌッ!と登場する猫さんのクセが強い「ライオンキングのハイエナ達みたい」 飼い主さんに名前を呼ばれたら『なに??』と言いつつヌッ!と登場する猫さんのクセが強い「ライオンキングのハイエナ達みたい」 名前理解してるんだなぁ、て愛しさ溢れる瞬間 pic.twitter.com/7lZ2My89SW— まめきちまめこ (@mamekichirou) 2020年1月13日 猫は呼ばれていることをちゃんと理解している。それがとてもよく解かり、登場の仕方が堪らない動画だ。飼い主さんの笑い声と同じタイミングでつい笑ってしまう。 『猫は自分の名前が分かっているが、人間の相手をするかは猫次第』上智大学の実験でついにはっきりとバレてしまう「最高に猫って感じがしてすき」 『猫は自分の名前が分かっているが、人間の相手をするかは猫次第』上智大学の実験でついにはっきりとバレてしまう「最高に猫って感じがしてすき」 ネコも自分の名前が分かる 上智大の実験で判明 自分の名前が呼ばれていることはきちんと認識していることが上智大の斎藤慈子(あつこ)准教授(比較認知科学)らの研究で分かった。英科学誌電子版に4日、論文が掲載された。「ネコが名前に反応しないからといって、知能が低いわけではないことが分かった。人間の相手をするかどうかはネコ次第」 科学的根拠に基づいて証明は既にされていて、論文も掲載されている。「人間の相手をするかど…

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ニッカ「竹鶴」原酒不足で3種類を終了へ

ごきげんよう。 ニッカ、「竹鶴」3種類を終了へ 「17年」など原酒不足で ニッカ、「竹鶴」3種類を終了へ 「17年」など原酒不足で ニッカウヰスキー(東京)が、主力のウイスキー「竹鶴」のうち、ラベルに熟成年数が入った高級な「17年」「21年」「25年」の3種類の販売を3月末で終了することが12日、分かった。原酒が足りないため。 終売のうわさは聞いていたが、実際公式にアナウンスされるとやはり残念というほかない。店で飲む機会があれば飲んでおきたい。 ニッカ、「竹鶴」3種類を終了へ 「17年」など原酒不足で 年数の入っていない「竹鶴 ピュアモルト」は同時期にリニューアルして販売を続ける。 酒屋でもサッパリ見かけないので、リニューアルして販売するまでは多分無いのだろう。 「余市」や「宮城峡」の一部商品で出荷を制限している ニッカは2014年以降、ウイスキーの原酒不足で「竹鶴」のほか、「余市」や「宮城峡」の一部商品で出荷を制限している。 「余市」や「宮城峡」もサッパリ見かけない。宮城峡はまだ飲んだことが無いので、こちらも店で飲む機会があれば飲んでおきたい。 供給が追い付いていない 長期間熟成させる必要があるため、国産ウイスキーの需要の高まりに供給が追い付いていない。 長期間熟成する関係上、需要が予想を超えていれば供給が追い付かないのは仕方がない。ニッカを責めることはできない。巡り合う幸運を期待しよう。

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マイタケと肉を組み合わせることを覚えた

ごきげんよう。 マイタケは「スーパーで手に入る食材では最強クラス」の性能を持っているらしい「試してみたい」「いい知見を得た」 マイタケは「スーパーで手に入る食材では最強クラス」の性能を持っているらしい「試してみたい」「いい知見を得た」 マイタケのタンパク質分解酵素はスーパーで手に入る食材で最強クラス非加熱のマイタケでは茶碗蒸しが作れないレベル(酵素が生きてるので卵液のタンパク質が分解され固まらなくなる) https://t.co/ADCXyxA1A2— すろちる (@slow_children_) 2020年1月6日 マイタケのタンパク質分解酵素はスーパーで手に入る食材で最強クラスという知見を得られた。マイタケと肉を組み合わせることを覚えた。 生のマイタケでないと酵素が生きてないから柔らかくならない 火を入れる前のマイタケと肉を漬け込む必要があることも覚えておきたい。常温で漬け込んだ後に調理。肉の塊とマイタケを組み合わせて今度、是非試したい。

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ストロングゼロは危険なのか

ごきげんよう。 医者「ストロングゼロの健康被害がちょっとシャレにならなくなってきた」 医者「ストロングゼロの健康被害がちょっとシャレにならなくなってきた」 何事も過ぎれば毒になるというが、ストロングゼロは度数が高めで値段が安くて飲みやすいと3拍子そろっているので、提言されるに至ったようだ。500mlのロング缶でアルコール度数9%はテキーラのショット3.75杯分との試算もある。 アルコール依存症への危惧 基本的に依存症は自分では制御できない状態なので、自制以外の強制が必要な状態だ。例えば施設への収容などで治すことになる。毎日ストロングゼロを複数本飲んでいれば、アルコール依存症へまっしぐらになりかねない。一度に複数本飲むのは危険度が高いだろう。 危険なのはアルコールではなく、飲む人 酒を飲んで暴れる人の問題点は、暴れるという点であって、アルコールではない。アルコールが無くても暴れる人は問題だ。根本的にはアルコールは飲む人の許容量で収まる飲み方をする限り問題は無いと思っている。許容量を超えると何らかの問題が発生する。責任は飲む人にある。 ストロングゼロは危険なのか 500mlのロング缶を複数本一気に飲むのは危険だと思う。自制が利きにくい人は最初からストロングゼロを避けるべきだ。酒は美味しいものを適量飲むのが嗜みだと思っている。酔えればいいという飲み方は品が無く同時に危険でもあるだろう。ただ法で規制するべきかと問われれば否と答えざるを得ない。500mlのロング缶が…

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ウイスキー投資対象に 希少品価格日本産も高騰

ごきげんよう。 ウイスキー、投資対象に 希少品価格、日本産も高騰 ウイスキー、投資対象に 希少品価格、日本産も高騰 希少価値が高いウイスキーの価格が近年高騰している。逸品に投資するファンドも登場し、多くの愛飲家にとって高級品は手の届かない存在となりつつあるようだ。 注目され、資金が投入されるという意味ではいいことだが、価格が高騰して酒として飲めない状況は本末転倒と言わざるを得ない。 需給不均衡 ウイスキーが投資対象となる背景には需給不均衡がある。生産には長期の熟成期間を要し、供給量が限られる一方で、アジアを中心に需要が急増している。ただ、本場スコットランドや日本の蒸留所が増産に乗り出し、世界の景気減速が目立つ中、今後も価格上昇が続くかは不透明だ。 需給不均衡は認識されていて、増産に乗り出して入るらしいが、果たしてどれだけ増産できるのか。増産によってバブルが弾ける可能性も出てくるが、まともに入手できず、飲むことが出来ない状況よりは健全だろう。ごく一部の超高級ブランドが投資対象になるのは構わないが、そうでないものまで価格が上がり品薄になる状況は不健全だろう。眺めているのも悪いとは言わないが、酒は飲んでこそ価値があるもの。 値段ではなく品質で価値を決めたい 特に極めて貴重なウイスキーの競売落札額はうなぎ登り。世界で40本しかないとされる「マッカラン」の1926年に蒸留された60年物は、2018年10月には約85万ポンド(約1.2億円)だったが、翌月に約120万ポンド、1…

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ノンアルコールカクテルの新たな呼び名モクテル

ごきげんよう。 下戸が飲食店に求めているもの『ノンアルコールの飲み物の選択肢』お酒好きの人からも同意「店のバックヤードにも限界ある」 下戸が飲食店に求めているもの『ノンアルコールの飲み物の選択肢』お酒好きの人からも同意「店のバックヤードにも限界ある」 下戸の人だけでなく、服薬中の人やハンドルキーパーの人、酒飲みの方からも賛同。客単価問題との兼ね合いの話や欲しい飲みものの話も。 酒を前提としている居酒屋では厳しいかもしれないが、飲食店という括りからすると『ノンアルコールの飲み物の選択肢』は是非充実させてほしい。昼からアルコールという選択肢は自重するということもある。先日草津に行った折にも温泉の前の昼食ではアルコールは自重している。アルコール以外はコーラ、ウーロン茶、オレンジジュースくらいしかなかった。 モクテル(ノンアルコールカクテルの新たな呼び名) 新たな呼び名と言う位なので、初めて耳にした。是非とも広がってほしい。アルコール以外の選択肢は、チェイサーとしても機能しそうで酒飲みとしても大いに賛同するものだ。 ドライバーや下戸の方にも楽しんで欲しい 飲み会でドライバーや下戸の方には烏龍茶やコーラで酒のつまみを食べる飲み会は微妙だったろう。一緒に飲み会をするなら一緒に楽しめる飲み物が有るべきだ。これまでは店側が対応できていなかったが、対応する店が増えれば認識も変わってくるだろう。昼食にモクテルというのが当たり前になるところから始めてみてはどうだろうか。昼食にコーヒ…

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宮崎県小林市のお肉のフリー素材サイト

ごきげんよう。 お肉のフリー素材サイト お肉のフリー素材サイト oniku images|宮崎県小林市 oniku imagesは100%小林産黒毛和牛使用、プロ撮影の「お肉のフリー素材サイト」です。 ということで、好みの美味しそうなお肉の素材をひたすら並べることにした。 宮崎県小林市と撮影したプロに感謝。

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熱い飲み物を自動かき混ぜステンレスマグカップ

引用元:バッテリー不要、熱い飲み物を入れると自動でかき混ぜるステンレスマグカップ「AUMIX」 ごきげんよう。 バッテリー不要、熱い飲み物を入れると自動でかき混ぜるステンレスマグカップ「AUMIX」 バッテリー不要、熱い飲み物を入れると自動でかき混ぜるステンレスマグカップ「AUMIX」 GREEN FUNDINGとのコラボ特集です PR記事だが、面白い商品だったので取り上げてみた。 自動かき混ぜステンレスマグカップAUMIX 最大の特徴 ▶飲み物を入れるだけで自動的にかき混ぜてくれる手軽さ!  ※55度以上の液体の持つ熱エネルギーを回転力に変換するため、ドリンクを注ぐと自動的に回転が始まります ▶バッテリー不要、充電不要でどこでも自由に使用可能 ▶水洗い可能でお手入れ簡単 ▶耐久性に優れたステンレス製 事実なら随分面白い商品だ。現在ステンレスのマグカップやタンブラーを使っているので興味はある。 お湯を入れるだけで自動的に回転 動画を見ると底に自動で回る弁がある。ミキサーにはあっても、マグカップにはなかったアイディアだろう。 コーヒーや紅茶にミルクと砂糖を入れる際や、ハチミツを使うホットドリンクなどでも大活躍! かき混ぜる為のスプーンが要らなくなるのは思いのほか便利かもしれない。 約3分で熱いお湯が飲める白湯に お湯(約85度)を入れて、約3分待てば、飲める55度の白湯になります。※温度が55度以下になると、回転に必要なエネルギーが足りないため…

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