ごきげんよう。
「腰抜かした」子供達がATMに描かれたあるイラストを見て、『これ何?』と聞いてきた話に時代の変化を感じざるを得ない
「腰抜かした」子供達がATMに描かれたあるイラストを見て、『これ何?』と聞いてきた話に時代の変化を感じざるを得ない
ATMのこの絵を見て、こどもたちが「これ何?」と聞いてきて腰抜かした pic.twitter.com/hg5V3hAi2X
— 野生のパフェ研究家 (@parfaitthestudy) July 26, 2020
時代の流れは技術革新で一気に進む。フロッピーディスクがデータの保存のアイコンであり続けている事に似ているかもしれない。しかも今はHDD(ハードディスクドライブ)すらもSSD(ソリッドステートドライブ)に置き換わりつつある。今後も新しく便利で高機能なものが古いものを駆逐していくことだろう。
ケータイや受話器といった用語
今は殆どがスマートフォンであり、ケータイという用語もスマホに置き換えられつつある。受話器に至っては聞く機会がほとんどないだろう。ガラケーが完全に無くなることはしばらくは無いだろうが、数を減らしていくことは間違いない。スマートフォンもいずれは何かに取って代わられるようになるかもしれない。
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