ごきげんよう。
実るほど頭を垂れる稲穂かな 自己中な性格だった自分が上司の言葉で変わった話
実るほど頭を垂れる稲穂かな 自己中な性格だった自分が上司の言葉で変わった話
自己中な性格だった自分が上司の言葉で変わった話
この漫画を読んで、元同僚に複数人ドンピシャに思い当たる人がいた。
雑談で自分の自慢話しかしない元同僚
雑談で自分の自慢話しかしない元同僚がいた。はっきりいって避けられる限り避けていた人物だった。誰も注意しないという点で漫画に共感するところがあった。
自分の話しかしない元上司
同僚ならまだ避けることもできるが、上司となると難しい。誰も注意できないことも状況をより悪くする。結局退職という形で距離を取ることになったが、あの後も同じ問題を抱えたままだろう。
人の話を聞く同僚
どの現場でも人の話を「きちんと」聞く人材はそれだけで有能だと思う。残念ながら、途中で話を聞くようになるという人材は見たことが無い。漫画のように人が変わるには時間がかかるのだろう。しかし逆に言えば時間と切欠があれば話を聞くように変わることが有ると言う事でもある。自分の話しかしない人が一人でも減ることを願う。
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