ピエール瀧さんに毛筆の「人生」を見せた裁判官

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出典:アマゾン

ごきげんよう。

ピエール瀧さんに毛筆で書かれた「人生」を見せた裁判官

ピエール瀧さんに毛筆で書かれた「人生」を見せた裁判官に対して、「古参アピか?」「笑わせにきてる」「笑ってはいけない裁判所」の声
「人生」は電気グルーヴの前身のバンド。電気グルーヴでの瀧勝名義のシングル曲のタイトルでもある。

古参アピと取られても、ある程度は仕方ないとは思う。

石野卓球「人生ってバンド名考えたの俺。よって、偉いのは俺、裁判官、瀧元死刑囚の順な」

石野卓球「人生ってバンド名考えたの俺。よって、偉いのは俺、裁判官、瀧元死刑囚の順な」
「人生ってバンド名考えたの俺だかんな。よって、偉いのは俺、裁判官、瀧元死刑囚の順な」と返答した。
 この日、裁判官が判決の言い渡し後に「人生」という言葉を使用し説諭。電気グルーヴの前身にあたるバンド名が「人生」ということもあり、話題となった。

人生ってバンド名考えたのが石野卓球なら、言う権利があるだろうし、外野がごちゃごちゃ言うのは違うと思う。

人生で好きな曲




望むこと

ピエール瀧に望むことは、薬物から完全に抜けて電気グルーヴとしての社会復帰。
ソニーミュージックに望むことは、電気グルーヴの販売停止の撤回。この手の自粛全般について、もうやめて欲しい。

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