税金10億円超投入の売国機関「日本学術会議」

ごきげんよう。 目次日本学術会議とは学問の自由を侵害した日本学術会議軍事目的のための科学研究を行わないといいながら、中国の研究団体と協力していた日本学術会議軍事的安全保障研究を自由な学問研究から外すことの矛盾政府からカネをもらって、人事もやりたい放題役員にファーウェイ顧問、若手アカデミー委員会協力に津田 大介、朝日新聞記者日本学術会議への印象日本学術会議への要望 日本学術会議とは 日本学術会議とは 日本学術会議は、科学が文化国家の基礎であるという確信の下、行政、産業及び国民生活に科学を反映、浸透させることを目的として、昭和24年(1949年)1月、内閣総理大臣の所轄の下、政府から独立して職務を行う「特別の機関」として設立されました。職務は、以下の2つです。 ・科学に関する重要事項を審議し、その実現を図ること。 ・科学に関する研究の連絡を図り、その能率を向上させること。 これだけ見ると「政府から独立」した「科学研究の能率向上と実現」を行う組織のように見えるが、実際には全く異なるので、全くの嘘が書いてあると言って良いだろう。 まず、政府から独立していない。毎年約10億5000万円の税金が計上され投入されている。さらに「科学研究の能率向上と実現」以外のことを熱心にやっている。 学問の自由を侵害した日本学術会議 常識外れの学術会議、有用な研究を潰し「学問の自由」を侵害していた…! 【第724回】学術会議こそ学問の自由を守れ 奈良林直 / 2020.10.05 (月) 国基研理…

続きを読む


人気ブログランキングへ