アニメ Re:CREATORS(レクリエイターズ)を観た

引用元:Re:CREATORS(レクリエイターズ) ごきげんよう。 目次アニメ Re:CREATORS(レクリエイターズ)を観たRe:CREATORS(レクリエイターズ)とは視聴者の環境と状況を選ぶアニメメアリースーの着想を想起させる敵役キャラクター達クリエイター達キャラクター達に共感が出来ないという問題点キャラクターの多様性という武器自虐も入ったエンディング感想 アニメ Re:CREATORS(レクリエイターズ)を観た アニメ Re:CREATORS(レクリエイターズ)を観た。 Re:CREATORS(レクリエイターズ)とは 『BLACK LAGOON』の広江礼威が原作・キャラクターデザインを務めた、オリジナルアニメ。加瀬大輝がコミカライズをしている。 コミック版は画力が高いので、お試しだけでもみて欲しい。 アニメ版公式サイトもあるので、付帯情報を集めてみるのもいいだろう。 視聴者の環境と状況を選ぶアニメ 率直に思ったことは、このアニメは視聴者の環境と状況によって評価が分かれそうなアニメだということだ。創作活動を実践していたり、関わっている人には突き刺さりそうな内容となっているからだ。なので創作活動に肯定的だったり理解がある人を選んだアニメと言えるかもしれない。 メアリースーの着想を想起させる敵役 メアリースーの詳細については、ウィキペディアやニコニコ大百科を参照してもらいたい。明確な敵役が最初から登場するのだが、その敵役が…

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