インフルエンザに気を付ける季節なので

ごきげんよう。

インフルエンザの季節

インフルエンザは1月2月がピークなことが多いです。
今年のインフルエンザは例年と比べて注意が必要?
今年はどうなるかわかりませんが、3月4月くらいまでは気を付けておくべきでしょう。

インフルエンザに気を付ける

インフルエンザQ&A
インフルエンザ流行が本格化…予防のカギは“IgA” 乳酸菌で活性化、ウイルスに対抗する力を!
ごく当たり前の対策ですが、それだけに有効な対策でしょう。ヨーグルトも良いですが、バランスのとれた栄養摂取も重要なので美味いものをきちんと食べるしかないでしょう。仕方ないのだ。酒を飲んだとしてもそれは仕方ないことなのだ。

ドローンは人を殺さない。人が人を殺すのだ

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ごきげんよう。

ドローンが水難者救助

オーストラリアの海岸でドローンが水難者救助、世界初
ドローンの平和的かつ理想的な使用例で称賛せざるを得ない。内容を読むと訓練が実際の救助に変わったという点からもドローンの導入が急となったことや、それでも救助に要した時間はわずか70秒と効率的なことが窺える。救助された人も無事だったとのことで、今後はドローンを使った救難救助が増えることになるのではないだろうか。

ドローンは人を殺さない。人が人を殺すのだ

便利な道具は使い方次第。テロや犯罪で使用され危惧されているが、救難救助にも使うことができる。ドローンは人を殺さない。人が人を殺すのだ。この原則は刃物や銃器の頃より変わらない。テロや犯罪への対策対応と同時に平和利用と有効活用の道も広げていってほしい。
posted by ebios at 08:00Comment(0)生活

トランプ米大統領のフェイクニュース賞からみるメディア

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ごきげんよう。

フェイクニュース大賞

トランプ米大統領は「フェイクニュース賞」を発表した。
トランプ大統領が発表した「2017年フェイクニュース賞」。その中身とは
反論できないレベルの明らかな、あるいは稚拙なフェイクニュースも混じっている。鯉の餌や握手無しの捏造などは言い訳すらできないだろう。日本でも「川井都議会議長が小池都知事の握手を拒否した」というフェイクニュースをTBSひるおびが流している
菅長官 フェイクニュース「思い当たる節ある」というのも当然だろう。

反省や浄化作用はなく反発だけするメディア

トランプ米大統領のフェイクニュース賞の発表は反省や自浄作用を活かす絶好の機会でもあるのだが、メディアは「不都合な報道をフェイクニュースと言って抑圧するな」と反発する始末で、メディア批判をやめろと威圧してますますフェイクニュースを流すという負のスパイラルに陥っているとみるべきだ。日本でも朝日新聞などは同じ反応を示していて、フェイクニュースを指摘した小川榮太郎氏に対して討論を拒否して恫喝訴訟をしている

求められるメディア

事実に基づいて客観的に報じるのが求められるメディアだが、思想や立場に基づいて主観的に報じるメディアが大半というのは悲しい事実だ。「求められるメディア」ならフェイクニュースだと指摘されればきちんと検証しフェイクニュースだったなら経緯を含めて説明した上で取り消して謝罪、再発防止策の立案と実施が必要だと思う。
posted by ebios at 08:30Comment(0)政治

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