友達のピザの切り方がメチャクチャで正解だった

ごきげんよう。 友達のピザの切り方がメチャクチャだったけど、むしろその切り方が正解だった 友達のピザの切り方がメチャクチャだったけど、むしろその切り方が正解だった 均等に切ったら余りが出るし誰が何枚食べたみたいな感じになるのもだるいじゃん。ランダムに切ればお腹の空き具合とか具の量に合わせて食べれる これは思いもしなかった発想だ。しかしランダムに切る手法は正しいと思う。 誰が何枚食べたみたいな感じ 友人たちと飲みに行くと良く発生する現象。宅配ピザはカット済みなのでなかなか真似できないかもしれないが、応用する機会があれば採用したい。 お腹の空き具合とか具の量に合わせて 人と料理によって沢山食べたいものと一口でいいものが違う。それを思うと、この心配りは嬉しい。見習いたい。

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展示品を自由に持ち帰れる「盗めるアート展」開催

引用元:展示品を自由に持ち帰れる「盗めるアート展」開催 メルカリに偽物出品も (l_mt1626333_NSMR-01.jpg) - ITmedia NEWS ごきげんよう。 展示品を自由に持ち帰れる「盗めるアート展」開催 メルカリに偽物出品も 展示品を自由に持ち帰れる「盗めるアート展」開催 メルカリに偽物出品も 展示された絵画などの作品を来場者が自由に持ち帰れる「盗めるアート展」が、7月10日午前0時から「Same ギャラリー」(東京都品川区)で開催された。 話題にとなっていた盗めるアート展。とうとう開催されたようだ。 「メルカリ」「ヤフオク」に出品 持ち帰った作品の用途は自由だが、一部はフリマアプリ「メルカリ」やオークションサイト「ヤフオク!」に出品され、ネット上では「盗んだ作品が出品される流れまでを含めて展示なのでは」と注目を集めている。 「メルカリ」「ヤフオク!」に出品されるのは予測の範囲内だが、それにしても数が多い。「盗んだ作品が出品される流れまでを含めて展示なのでは」という見解は面白い。会場がギャラリーからネット上に変って展示されて続けているという見方は斬新だ。 成功したのか失敗したのか ハフポストの報道によると、午前0時オープンの30分前ごろから客が会場に押し掛け、一瞬で展示品が全て持ち出されたという。 一瞬で展示品が全て持ち出されたことをもって、成功したのか失敗したのか判断するのは難しい。これだけの関心と執着を生みだし一瞬で終わったことを成功と…

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江頭2:50、12年ぶりに『anan』に登場

ごきげんよう。 「嫌いな男ランキング」1位だった江頭2:50、12年ぶりに『anan』に登場!その姿にファン感動 「嫌いな男ランキング」1位だった江頭2:50、12年ぶりに『anan』に登場!その姿にファン感動 江頭さんは真顔で、少し緊張気味に原稿を読み始め、「まずは、速報が入りました。人気女性ファッション雑誌『anan』、芸人でYouTuberの江頭2:50さんのインタビューが掲載されてる模様です」と伝えました。 江頭2:50は好きな芸人だ。芸人を真面目にやりきっている姿勢に好感が持てる。その反動で女性ファッション雑誌『anan』の「嫌いな男ランキング」にランクインしたのは芸人としては称賛だろう。もっとも、雑誌上で「嫌いな男ランキング」を堂々とやることには違和感があるが、読者はこれをみてどう感じるのか疑問に思う。 2008年に「嫌いな男ランキング」3年連続1位を達成し取材を受けた以降、実に12年振りの登場 江頭さんが女性雑誌「anan」(マガジンハウス)に登場するのは、2008年に「嫌いな男ランキング」3年連続1位を達成し取材を受けた以降、実に12年振りの登場ということもあり、大きな反響となっています。 女性誌で江頭2:50の記事がどのような扱いでどのように受け取られるのか、非常に興味深い。YouTubeのエガちゃんねるはチャンネル登録者数 211万人となっている。そのうち女性がどの程度いるのかと考えると需要はあるのかもしれない。YouTubeという活動の場を得たこ…

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新型コロナウイルス軽視のブラジル大統領、陽性

ごきげんよう。 ブラジル大統領、新型コロナ陽性 「これが人生」、経済再開を強調 ブラジル大統領、新型コロナ陽性 「これが人生」、経済再開を強調 新型コロナウイルスを「ちょっとした風邪」と軽んじてきたブラジルのボルソナロ大統領(65)は7日、首都ブラジリアの大統領公邸で記者団に対し、自身の新型コロナ検査で陽性反応が出たことを明らかにした。 新型コロナウイルスを軽視していたブラジルのボルソナロ大統領。いつかそうなるのではないかと危惧していたが、新型コロナ陽性とのこと。自業自得や因果応報なんて言葉が思い浮かぶが、兎にも角にも無事に復調してほしいところだ。 ボルソナロ氏はたびたび公の場にマスクなしで登場 ボルソナロ氏はたびたび公の場にマスクなしで登場。6月22日には裁判所から着用を命じられる一幕もあった。米独立記念日の今月4日には、外相らとともに駐ブラジル米大使公邸を訪問。マスクなしで大使らと談笑していた。 自分のことのみで完結しているのであればそれは自己責任ということも言えるのだが、感染拡大を防止できるのに怠っていたとなると話は違ってくる。他の人に感染させて重大な事態となってしまった時も、自分の正しさを主張するつもりなのだろうか。 「われわれが正しかったことが明らかになった」と胸を張った 「経済が機能しなければ自殺など別の原因で死ぬ人が出てくる」と批判した上で、州や市が耐えきれずに経済再開に動いている状況を指して「われわれが正しかったことが明らかになった」と胸を張った。…

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中国製の製品やソフトウェア、安全確保できず

ごきげんよう。 TikTok含む中国アプリの禁止を検討─米国務長官=FOX TikTok含む中国アプリの禁止を検討─米国務長官=FOX ポンペオ米国務長官は6日、短編動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」など中国のソーシャルメディアアプリについて、禁止することを検討していると述べた。インド政府は既に、TikTokを始め中国企業などが提供する59のモバイルアプリを禁止。 アメリカもようやく中国製アプリ禁止に動くようだ。個人的には最初から中国製ということでTikTokには近づいていない。日本は直ぐには禁止には動かないかもしれないが、アメリカが禁止を決めたなら歩調を合わせた対応をすべきだと思う。 Google・Facebook・Twitterが香港国家安全維持法に反発、香港政府のデータ要求を拒否する構え Google・Facebook・Twitterが香港国家安全維持法に反発、香港政府のデータ要求を拒否する構え Google・Facebook・Twitterなどが、中国政府が香港での反政府的な動きを取り締まるための法律である「香港国家安全維持法」に反対を表明し、香港政府からのデータ要求を拒否し始めました。 明確に香港政府からのデータ要求を拒否したのは評価されるべき。香港国家安全維持法自体がめちゃくちゃな法であることを強調したい。 中国本土では、Google、Facebook、Twitterは「グレートファイヤウォール」によっていずれも禁止されています。 Goog…

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アレクサで2才児が「はい!」と返事して契約成立

ごきげんよう。 アレクサが「Amazon music unlimited」の契約を進めてきた時に2才児の子供が「はい!」と返事して契約が成立した話 アレクサが「Amazon music unlimited」の契約を進めてきた時に2才児の子供が「はい!」と返事して契約が成立した話 パパ「Alexa、◯◯かけて!」Alexa「その楽曲はprime musicにはありません。Amazon music unlimitedを契約しますか?」チビ「はい!」ということで2歳児によって契約が成立しました。— P助 (@psukepp) July 2, 2020 Alexaで契約できてしまうことにまず驚いた。それが出来てしまうと2歳児による契約成立という事故も発生するのも当然だろう。 実際これは契約無効なのでは 契約は原則無効にできます ということで、さすがにこういったケースでは契約は無効にできるようだ。とはいえ、既に利用してしまっていると面倒な手順が必要そうだ。 調教でなんとかなるかも アレクサアプリで購入とか有料契約を 音声で出来なくする設定項目があったような… 設定で何とか出来るようだ。アレクサを最初に調教するというワードにはなかなか破壊力がある。 使用上の注意 結局のところ、アレクサの使用上の注意の徹底が必要と言う事になるだろう。その辺りがおざなりだと2歳児によって契約が成立してしまう。

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東京都知事選 現職の小池百合子氏 2回目の当選確実

ごきげんよう。 東京都知事選 現職の小池百合子氏 2回目の当選確実 東京都知事選 現職の小池百合子氏 2回目の当選確実 過去最多の22人が立候補した東京都知事選挙は、現職の小池百合子氏(67)が、2回目の当選を確実にしました。 現職の小池百合子氏 2回目の当選確実。やる前から結果の予測は出来ていたので、驚きはない。ただ思う事は色々とある。 小池都政の公約達成度 小池都政の公約達成度をチェック! 「電柱ゼロの地中化」「築地テーマパーク」は今 小池都知事が前回選挙で掲げた公約として、〈7つのゼロ〉がある。待機児童、満員電車、電柱、ペット殺処分、残業に加え、介護離職ゼロや多摩格差ゼロといったものまでが大々的に喧伝された。「そのほとんどが達成できていません」 今回の選挙は信任確認ではなく、他の有力候補者が酷すぎたことによる消去法での当選だと思っている。前回選挙で掲げた公約7つのゼロはそもそもやる気が感じられないものだったので、ほとんど達成されていないのも当然だろう。 施策の政治家ではなく、政略家 16年秋に豊洲に移転予定だった計画。就任早々、小池都知事が延期にすると、17年、「築地は守る、豊洲は活かす」と語り、築地を「食のテーマパーク」として再開発すると言い出した。ところが、豊洲移転後の19年には築地に国際会議場などを作ると方針転換。いつの間にか「食のテーマパーク」構想は雲散霧消してしまったのだ。 豊洲に移転するのを感情で延期した上、売却するはずの築地を「食のテーマパ…

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VTuberが「出会い系サクラ」の過去 活動休止

ごきげんよう。 「出会い系サクラ」の過去明かし批判殺到 VTuberが活動休止を発表 「出会い系サクラ」の過去明かし批判殺到 VTuberが活動休止を発表 バーチャルユーチューバー(VTuber)グループ「にじさんじ」を運営する「いちから」(東京都)は、所属するVTuber「夢追翔(ゆめおいかける)」が活動を休止すると2020年7月3日に発表した。夢追翔は6月26日の配信で、刑法上の詐欺罪に問われる可能性がある「出会い系サイトのサクラ」として働いていた過去を明かし、批判が集まっていた。 いつか発生すると思っていたバーチャルユーチューバー(VTuber)の犯罪自慢炎上案件。ただ出会い系サイトのサクラというのは意外だった。刑法上の詐欺罪に問われる可能性があるとのことだが、その意識が無かったと言う事だろう。 具体的な「手口」も暴露していた 夢追翔は、犬山たまきとの会話の中で「めちゃめちゃラブラブなチャットを返す」「三日後にすぐ会えるよ、みたいな」「(相手がその気になってきた)ってところで丁度お金が無くなるんですよ」と具体的な手口も暴露。 かなり具体的なところまで言及しているあたり、全く犯罪の意識なく犯罪自慢をしていたことが窺える。 バーチャルユーチューバー(VTuber)に求められるもの バーチャルユーチューバー(VTuber)は中の人が分かってる場合と匿名の場合に大きく分かれる。匿名の場合は複数人で構成されているケースもある。中の人が分かってるべきか否かは結論が出ない…

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中国主席の国賓来日中止の自民決議案、政府伝達へ

ごきげんよう。 中国主席の国賓来日中止を 自民決議案、政府に伝達へ 中国主席の国賓来日中止を 自民決議案、政府に伝達へ 自民党外交部会は3日、党本部で役員会を開き、中国が香港への統制を強めていることを非難し、延期されている習近平中国国家主席の国賓来日を中止するよう政府に求める決議案をまとめた。6日に党内の了承手続きを行い、首相官邸に申し入れる。 香港を殺した香港国家安全維持法。外国人の外国でのSNS等での発信であっても逮捕でき、最低3年、最高で無期懲役が科される。自由も人権も法の支配も無い状態になったと見ていいだろう。既に逮捕者も出している。その状況で中国主席の国賓来日など、香港国家安全維持法への賛同と取られかねない。中止を求めるのも当然だ。 在留邦人の保護 在留邦人の保護も求めた。 求める段階ではなく、具体的に対策を打つべき段階になってしまっている。既に逮捕者も出している状況を甘く見過ぎているように思う。 自由と安全を失った香港 かつて香港は言論の自由および報道の自由が保障されていたが、もはやその自由は無くなった。 微かな安全のために、自由を少しでも手放す社会は、最終的に両方とも手放す事になるだろう ― ベンジャミン・フランクリン 香港は自由を失い、直後に安全も失った。さらにいえば、信頼も失った。

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香港は死んだ

ごきげんよう。 香港は死んだ 目に見えない戦車がやってきた 香港は死んだ 目に見えない戦車がやってきた 2020年6月30日。目に見えない、中国の戦車部隊が静かに香港に進駐した。「香港国家安全維持法」という恐怖による香港統治の幕開けである。23年前の7月1日に始まった「一国二制度」の香港は、死んだ。 香港は死んだ、というのは大げさでもなんでもない。「一国二制度」は主権国家の枠組みの中において一定の自治や国際参加を可能とする構想であるが、香港国家安全維持法でこれが覆った。 香港国家安全維持法 香港国家安全維持法は、人権を保障した香港の法律よりも優先される。にらまれたら最後、逃れる手立てがない。 これが一番の問題であり、香港が死んだ理由となる。もはや香港では人権は保障されず、簡単に逮捕される。 中国、香港国家安全維持法で世界中を摘発対象に 中国、香港国家安全維持法で世界中を摘発対象に…「戦争の理由」を得た米国が制裁強化へ 外国人がウイグルやチベット、台湾の独立問題についてインターネットなどで支持を表明しただけでも、香港渡航時に摘発の対象となり得るわけだ。香港国際空港では、トランジット(乗り継ぎ)でも一旦入境しなければならないケースが多く、単なる乗り継ぎも危険ということになる。 もはや香港にはトランジット(乗り継ぎ)すらできなくなる可能性があるということだ。 戦争の理由としては十分なもの 中国による香港国家安全維持法で、香港は「立法」「司法」「行政」の三権す…

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